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カー用品 2019.11.3

レイズ伝統のタイムアタックカラーって!? 人気のグラムライツ・57エクストリームに追加モデル登場

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駆け上がるメーター針を彷彿とさせる
刺激的タイムアタックカラー、登場。
GRAM LIGHTS/57XTREME REVLIMIT EDITION
グラムライツ/ゴーナナエクストリーム レブリミットエディション

レイズのサーキットモデルで伝統的に採用されてきたスポーツの象徴、赤×黒のタイムアタックカラー。それを身にまとった最新作、57エクストリームのレブリミットエディションがついに完成した。

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鍵となるのは、対向する2本のスポークの側面に描かれた、レッドのロゴとデザインライン。

これはレブリミットまで駆け上がるメーター針をモチーフとしたもので、2本に刻まれているから、フロント側からでもリア側からでも、刺激的な赤がアイキャッチとして効果を発揮。

通電させることで、切削部のみに色を乗せるというEプロコートという塗装技術と、レイズの特許技術であるAMTマシニングとの融合によって実現した、まさに特別なカラーリングなのだ。

リム外周にも切削×Eプロコートによるレッドリングが走るなど、ベースとなるブラックとのコントラストは実に艶やか。

57エクストリームの精悍なフォルムを、より刺激的に飾ってくれる、躍動的かつプレミアムなエディションだ。

スポーク先端からセンターパートへ向けて、急角度で落下していくコンケイブフェイスを採用。センターキャップ周囲はさらに落ち込むため、躍動感大。

意匠はシンプルかつスリムな2×6スポーク。先端へ向かうにつれて細さが増す、いかにもスポーティな造形が特徴だ。足長感がしっかりなのも魅力的。

57エクストリームのレブリミットには、センターキャップが標準装備。はめ込み式の専用設計、カラーはもちろん赤×黒。

スポーク側面に刻まれた、AMTマシニングによるレイズのロゴとデザインライン。レッドゾーンまで駆け上がるメーター針がそのモチーフだ。

リム外周部分にも切削処理が施されていて、ここも電着のEプロコートでレッドに。ベースとなるブラックとのコントラストが強烈で、刺激的。

サイズは16~19インチと幅広く、18&19インチには深さが異なるフェイス1、フェイス2の2バリエを設定。ミドルクラスに最適だ。

【WHEEL SPECIFICATION】

●カラー:ブラック&マシニング/E-pro Coat

問:レイズユーザーダイヤル 06-6787-0019
https://www.rayswheels.co.jp

スタイルワゴン2019年11月号より

[スタイルワゴン・ドレスアップナビ]

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(スタイルワゴン・ドレスアップナビ 「編集部」)

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