現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > L型4気筒 ブルーバードの楽しさ 直列4気筒キャブ&軽量ボディの510

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カー用品 2019.5.20
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「ブルーバード」という名前を聞いてクルマだと思ってくれる人は、どれだけいるのか?そう、あの時代を駈け抜けた日産の名車だ。今回は数多いブルーバードの中でも1967年から約5年間発売されていた「510型ブルーバード」を紹介していこう

 日産自動車から「ブルーバード」という名前が消えて何年も経ってしまうけど、FR最後の910ブルーバードはテレビCMで「ブルーバード、お前の時代だ」のキャッチコピーを使い、歌手の沢田研二さんの起用と相まって、売れに売れた。その後FFとなりU14系の10代目2001年にその名は使われなくなったが、ブルーバードシルフィと言う名で2012年までは使われていた。(MotorFan)

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みんなのコメント

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  • jin*****|2019/05/20 05:27

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    510ブルーバードの2ドアハードトップの テールランプ、なかなか素敵だった。
  • tak*****|2019/05/20 04:47

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    やっぱり昭和の車がええな。ワシはKP61にウェーバー、タコ足、内装無しのやつ乗ってたけど。今時の車なんか人と荷物運ぶだけの商用車みたいなもんやからな〜。内装広くてタイヤ4つ付いてて走ったらボロでも何でもええわ。しょーもない車ばっかりや。
  • kab*****|2019/05/20 04:39

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    今ブルーバードシルフィに乗っています。
    ただの大人しいセダンかと思ったらなかなかどうして。車重が軽く、前後のバランス良く、機敏なCVTと絞まりのあるサスペンションで、結構スポーティー。
    走りのセダンとしての、昔からのブルーバードの血はきちんと受け継がれているのでしょう。

    シルフィの前はアルファードでしたが、走る楽しさはやはりセダンやクーペに一日の長があるように感じます。

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