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カー用品 2018.8.29

平成30年に行う、セリカRA25とトレノTE27乗り比べ

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“LB”と”ニーナナレビン”。同じトヨタ車でありながら性格の違う2台は、当時から趣向が分かれていた。憧れのクルマであるのはもちろんだけど、”LB派””ニーナナ派”と分かれていたことも。そんな性格の2台、この平成最後の年に乗り比べてみることにした。

 当時の新車販売されているラインナップをみると、もう欲しいクルマの目白押し!!と言ってもいいほど魅力的なクルマがたくさん。そんな魅力的なクルマの中、ラグジュアリーな内装とモダンなスタイル、そして強心臓を積んだRA25セリカ LBはお父さん達の憧れ。一方、TE27 レビン/トレノは普通のカローラやスプリンターをスポテーィーな仕上げとした、走り重視車。生まれも性格も違う2台だけど、それぞれの魅力はここでは語り尽くせないけどその2台、しかもチューニング車輌を乗り比べる企画がこの企画。
 2T-Gという今でも豊富にチューニングパーツが揃っているエンジンを搭載したトレノはやはり軽快感が強く、すらりすらりと走って行く。ボディサイズも手に取るように分かる。
 一方のLBは18R-Gという2リッターエンジンを搭載、排気量から来るトルクはグイグイとLBをひっぱって行く感覚。そのような模様を更に詳しく2018年G-ワークス10月号で行っているから是非読んでみて下さい♪

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(MotorFan G-WORKS編集部)

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みんなのコメント

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  • mqn*****|2018/08/31 01:07

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    自分が免許を取った頃、レビンは見た記憶は無いがセリカは解体屋に積んで有った、なんて勿体ない事をしたものか。

    時代の流れで、快適性、機械としての信頼性、誰が運転しても同じ様に走る、そんなつまらない車社会になってしまった、値段も高い、維持費も、チューニングは御法度。
    昭和45年頃~の車って走らせるコツが有って、エンジンかけるにもプラグかぶらせたらかかんないし、パワー、足回りが良くなって速く走る様にはなったけど、走らせる事が出来る人だけ御褒美がもらえる時代の車、そんな気がする。

    けっこういい加減な改造も許された気もするが・・・
  • kai*****|2018/08/31 02:03

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    やっぱ… 格好良いなー。

    何台も 所持できるなら、ダルマとかクジラが 欲しいんだよな。

    置場がねー。
  • ea2*****|2018/08/31 01:44

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    もう立ち読みした。
    ダルマセリカ欲しい。

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