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イベント 2019.11.12
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埼玉県幸手市の権現堂公園駐車場で11月10日、例年恒例の「幸手クラシックカーフェスティバル」が開かれ、懐かしいヒストリックカーや名車など約160台が集まった。埼玉クラシックカークラブの主催。

今回で24回目となる、旧車イベントとしては老舗(しにせ)の催し。常連や新規に加わったクラシックカーに30を超えるフリーマーケットなど、今年もにぎわいを見せた。実行委員長の鈴木初雄さんは「ここまで続いているのはスタッフや旧車オーナーのお陰。気軽に参加できるのも長く続く要因かもしれません」と目を細めた。

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今回の特別展示は“共に歩み続けたワンオーナー車”。(レスポンス)

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