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イベント 2019.9.10
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長野県東御市の道の駅「雷電くるみの里」で9月8日、「昭和の名車まつり」が開かれ、県内外から115台の旧車が集まった。

同施設のオープン16周年イベントのひとつで、旧車の催しは今年で15回目。東信地方(長野県東部)の旧車同好会「カードリームオーナーズクラブ」(丸山雄輔会長)が初回から運営している。

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参加したのは昭和に造られた車両で、長野県内を中心に関東や新潟、東海地方などから115台が集結。駐車場外の芝生エリアに展示された。一般車両も朝早くから続々と集まり、イベント開始時刻の午前10時には満車状態となった。(レスポンス)

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