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イベント 2019.5.24
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2018年11月より、企業や個人事業主に向けて原付二種の電動二輪車「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」のリース販売を開始したホンダ。そのバッテリーに、広く使われている電動アシスト自転車と同じ可搬式が採用されていたのだが、それには狙いがあったのかも知れない。TEXT:川島礼二郎(KAWASHIMA Reijiro)

 今回の展示会でホンダは、その「PCXエレクトリック」や可搬式バッテリー「Honda Mobile Power Pack」と共に、充電ステーション「Honda Mobile Power Pack Exchanger」を展示していた。(MotorFan)

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  • mis*****|2019/05/24 13:34

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    いや、航続距離問題解決にはならんでしょ。
    しょっちゅう充電しなきゃならないんだし、企業や個人事業者に充電待ちや取り替えの時間ロスは痛いし面倒ですよ。
    せめてコンスタントに200キロぐらい走れて初めてEVバイクは需要が高まるんじゃないですかね。

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