現在位置: carview! > ニュース > イベント > シトロエン、世界で初めてサハラ砂漠を走破したハーフトラックをリビルド…創業100周年の6月に公開へ

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イベント 2019.5.19
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シトロエン(Citroen)は5月14日、1922年にアフリカのサハラ砂漠を自動車として世界で初めて走破することに成功したシトロエン『B2 K1』をリビルドし、6月のシトロエン100周年記念式典で公開すると発表した。

シトロエンは1922年、ハーフトラック(半装軌車)のB2 K1を発売した。創業者のアンドレ・シトロエンは、このハーフトラックのクオリティを広く知らしめるべく、サハラ砂漠をこの車で走行することを決めた。(レスポンス)

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  • mar*****|2019/05/19 23:31

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    キャタピラ付きとは云え、これ程の細いキャタピラとタイヤでサハラ砂漠完走出来た技術がスゴい!
    こんなメカニカルな車で雪道楽しんでみたい!

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