現在位置: carview! > ニュース > イベント > ドン小西「我流で好きなコーディネートをすることが一番」ボルボスタジオ青山でFM番組公開収録

ここから本文です
イベント 2018.12.21

ドン小西「我流で好きなコーディネートをすることが一番」ボルボスタジオ青山でFM番組公開収録

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

東京・青山、ボルボスタジオ青山に、アンミカ、ドン小西、牛窪万里子の姿……。これ、 TOKYO FM 系列のラジオ番組『アンミカのレディオ・フィーカ presented by VOLVO CAR JAPAN』の公開収録。

ネット拡大を記念し、ボルボスタジオ青山にドン小西ゲストを招き番組を公開収録したってわけ。会場には、紫のドレスに身を包んだ、アンミカが登場。抽選で選ばれた50名のリスナーが拍手するなか、公開収録がスタート。

    ボルボXC40はカジュアルな秀作SUV。タイヤサイズが悩みどころ

アンミカが「きょうの衣装はオシャレですよね」「七色のマフラーと七色のツイードジャケットでオシャレに決められてますね」とドン小西に伝えると、「コート地を強引にジャケットにしたんですけど、すっごく暖かいね」と。「東京は黒のジャケットが多いけど、地方はカラフルな服が多いんですよね」といった地方と都会のファッショの特徴についても語った。

また、クルマ好きで知られるドン小西は、「ファッションデザイナーはボルボに乗ってる人が多い」「機能性と利便性を兼ね備え、独創性も引き立てられる」といったコメントも飛び出した。

ドン小西の生い立ちに話が移ると、「色の魔術師」「ニットの異端児」と呼ばれ、東京、NY、ミラノなどで活躍していた話を披露。29歳の独立後はビートたけし、エルトン・ジョン、スティングらを魅了させるファッションを世に送り出してきたと自慢げ。それでも、「重要視しているのは人間関係。目先のことはあまり気にしていない」「バランスが大切」という。

「結局、ファッションは誰に何をいわれても、我流で好きなコーディネートをすることが一番。有名スタイリストがまとめているようなコーディネートのまま着てみても、やっぱり味もコクもないよね。そこに自分がこだわっている思いがファッションにも出てないと」

こうしたトークのもようは、『アンミカのレディオ・フィーカ presented by VOLVO CAR JAPAN』(TOKYO FM 日曜8時00分~25分/FM OH! 土曜11時00分~30分)の12月30日放送回にオンエア。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(レスポンス 大野雅人)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します