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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 2度のコースオフを経て7号車トヨタGR010ハイブリッドがPP獲得/WEC第3戦モンツァ予選

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 2021年のWEC世界耐久選手権第3戦となる『モンツァ6時間レース』の公式予選が7月17日、イタリアのモンツァで開催された。トヨタGAZOO Racing7号車GR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)が最速タイムをマークしている。

 今季のWECでは予選のレギュレーションが変更され、昨年までの各車2名の平均ラップで順位を決する方式から、シンプルな1名のドライバーの最速ラップにより順位を決定する方式が採られている。

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