この記事をまとめると
■ホンダの雪上試乗会が北海道のテストコースで開催された
「プレリュード」の名称に心躍らせているのは昭和世代のオッサンばかり! かつて若者の憧れだった「デートカー」の代名詞もいまのZ世代には通じない
■試乗車のメインはCR-VでヴェゼルとZR-Vにも比較で試乗
■CR-VはVSAをオフにすると自在に操れる
CR-Vだけに「ローギヤのエンジン直結モード」が備わる
毎年恒例のホンダ雪上試乗会が2026年も北海道の鷹栖プルービンググランドで開催された。
ホンダのメインパワーユニットといっていい、ハイブリッドの要であるe:HEVを搭載するSUVの4WDモデル、ヴェゼル、ZR-V、CR-Vが今回の主役。
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みんなのコメント
ここは極寒地で北米を意識してテストするコースだよね。
極寒地って雪が締まって融けないから、氷上ではFFでも滑らないんだよね。
四駆の性能って言うなら東北のベチャベチャ道の轍の出来た所で走ってみないとファミリー四駆の性能は分からない。
ジャーナリストならそんな事もわからないの?