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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > イギリスで「MAZDA」が電球メーカーと間違われていた昔! 「ロータリー」搭載のR100で闘った英国人がいた

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マツダのレース活動を支えてきた「助っ人外国人」ドライバーたち

 プロ野球を筆頭にさまざまなスポーツにおいて活躍している「助っ人外国人選手」であるが、それはモータースポーツの世界でも同様。日本国内のレースのトップカテゴリーでも多くの外国人ドライバーたちが活躍しているのは、皆さんご存じの通り。

ル・マンを制覇したマツダ787B! 勝利に貢献した「影の立役者」ロータリーマシンとは

 1991年、レギュレーション変更によりロータリーエンジン参戦最後の年となったマツダの「ル・マン24時間レース」挑戦において悲願の優勝を果たしたのも、フォルカー・ヴァイドラー、ジョニー・ハーバート、ベルトラン・ガショーの外国人選手たちだった。

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