様々な状況で発射可能な極超音速兵器の構想を発表
アメリカでロケットエンジンなどの開発を手がけるアーサー・メジャーは、2026年2月24日、新型の極超音速兵器システム「HAVOC(ハボック)」を発表しました。
【画像】こんな感じのエンジンになる!? これが提案中の極超音速兵器です
この兵器は、自社開発の液体ロケットエンジン「Draper(ドレーパー)」を搭載したもので、空気吸入式エンジンに比べ大幅なコスト削減が可能としています。
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みんなのコメント
キンジャールはパトリオットで撃墜された、って記事を以前見たが。
もっとも、同記事ではキンジャールには宣伝通りの性能はなく、開発に関わった人員は悲惨な運命をたどる事になるだろう、というようなことも書かれていたが。
燃料注入する手間と安全性、発射中止した場合の燃料抜き、等々・・・