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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレンCEO「レッドブルの自社パワーユニット開発は非常に勇敢」と評価

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 ホンダが2021年シーズンをもってF1活動を終了するという決定を受け、レッドブルは2022年からF1パワーユニット(PU)開発プロジェクトを引き継ぐ契約を交わした。 

 長期的には、レッドブルは2025年に導入される規定に対応した独自PUを開発・製造・運用していくという野心的な計画を持っている。

■ホンダのプロジェクト引き継ぐレッドブル、PU部門にニューウェイと双璧なす“最高の人材”獲得目指す

 レッドブルがプロジェクトに行なう投資は高額であり、2004年末に前身のジャガー・レーシングを買収した時の投資額に匹敵する。

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