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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダ、脱炭素へ「飽くなき挑戦」、電動化戦略を加速[新聞ウォッチ]

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ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなどのいわゆる「内燃機関」にこだわるマツダが、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、電動化戦略を加速する。オンライン方式による「中期技術・商品方針説明会」で明らかにしたもので、きょうの日経なども取り上げている。

それによると、2022年からの3年間でハイブリッド車(HV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)をそれぞれ5車種、電気自動車(EV)も3車種を投入し、30年までに生産する車両のEV比率を25%(従来目標は5%)まで引き上げるという。

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