2025年10月に受注を開始した日産の新型『リーフ』が、1月より順次納車を開始。2月9日時点で約5000台の受注があったことが明らかになった。1月末にはより廉価な「B5」グレードを発表し、販売にさらに弾みをつけるねらいだ。
3代目となる新型リーフは、次世代のクロスオーバーEVとして全面刷新。『アリア』のプラットフォームを使うことで走行性能を高めた。2010年の初代リーフの発売から15年間積み重ねた知見と経験を最大限に活かし、「誰もが安心して乗れるEV」を目指した。
10月の段階では78kWhのバッテリー容量を持つ「B7」グレードのみを展開。
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みんなのコメント
トヨタのハイブリッド、BEVと比較すると剛性感、静粛性、加速の良さが格段に違う。補助金もありがたいですよね。ガソリン車はいずれ無くなります。
と、言っても中華EVは論外ですよ。