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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜN-BOXやスペーシアに負けているのか!? 実はライバルよりイケてる「ダイハツ 新型タント」6つの優位性とは

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軽自動車の中でも、スーパーハイトワゴンは現在最も売れているカテゴリーだ。2003年にダイハツが初代「タント」で開拓したこのカテゴリーは、現在「ホンダ N-BOX」が販売台数のTOPをキープしている。いっぽうで老舗ブランドのタントは現在3位。2位に位置する後発組の「スズキ スペーシア」にも負けている状況だ。しかし、3台の中で最も設計の新しい新型タントには、ライバル車にはない優位性がある、と語るのは、国内の新車事情に精通するカーライフジャーナリストの渡辺 陽一郎さん。

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