2026年WRC世界ラリー選手権第9戦『ラリー・エストニア』は7月19日(土)、デイ2のSS8からSS16までの計9本(総距離約150km)が行われ、TOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のサミ・パヤリ/マルコ・サルミネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位でデイ2を終えた。
2番手にはTGR-WRTのオリバー・ソルベルグ(トヨタGRヤリス・ラリー1)が25.0秒差、3番手にはヒョンデ・シェル・モービスWRTのアドリアン・フルモー(ヒョンデi20 Nラリー1)が52.1秒差でつけた。
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みんなのコメント
稀有と言うより奇跡だな