サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「オート復帰もマッピングも早い」走るたびに自動運転AIプログラムを更新、埼玉工業大学レベル3自動運転バス

ここから本文です
兵庫県佐用町や愛知県日間賀島などで実証実験を重ね、毎週どこかの公道でテスト走行している、埼玉工業大学の自動運転バス。2月7・8日には、横須賀リサーチパーク(YRP)スカモビで来場者たちを乗せて公道をデモ走行。また新たな進化をみせ、試乗体験者たちを驚かせた。

埼玉工業大学の自動運転バスは、日野自動車『リエッセII』市販モデルに、埼玉工業大学がマイクロバスむけに新たに設計・開発した接続マイコン、自動運転AI(AI Pilot / Autoware)を実装した、後付けタイプのレベル3自動運転バス。ジョイスティック運転システムも装備する。

おすすめのニュース

サイトトップへ