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“ワーゲンバスおじさん”が愛車を選んだ理由が驚き!日常で使うためにスバル車を手放した
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日常使いでストレスを感じないように不便なところは改良する

日本では“ワーゲンバス”という愛称で呼ばれるフォルクスワーゲンの1BOXボディ。ドイツ本国では、VW「トランスポーター」と総称されますが、アメリカを中心に各国で「タイプ2」と呼ばれるようになった理由は、年代や販売地によって車名が異なるためです。ビートルの「タイプ1」や3BOXの「タイプ3」と同様に、空冷水平対向4気筒エンジンを車体後部に搭載しているタイプ2は、日本でも熱烈なファンは数多く存在します。そのようなひとりのオーナーにお話を聞きました。

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文:Auto Messe Web 酒寄俊幸(SAKAYORI Toshiyuki/gasgraphix)
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みんなのコメント

4件
  • kaz********
    私は所有したことはありませんが、このVW タイプ2
    6vが1番好きな車輌です。
    ほんとカッコいい。
  • ins********
    旧車を乗り続けるには、部品が全てです。
    純正と比べ、品質は比べるまでも無いコピー品や二流品でも無いよりマシ。
    日本車は昔から多数車種の販売展開が多かったせいもあり、長年の部品供給は希望が持てない。
    なので昨今の旧車ブームで高値をつけてる日本車って、見た目だけサッとパテ盛ってオールペンして隠してるような個体が多く、内装等の劣化はそのまま。
    味わいを楽しんでください的な内容で売ってるが、実際は何もやれないしできないと言う事でしょう。
    プラスチックパーツ多用の時代になる70年から80年代の車なんて、プラ補修しなくてもそのまま乗れるような程度の個体は数少ないですよ
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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