スズキ初のBEVがコンパクトSUVとなったワケ
スズキは2026年1月16日、同社初のバッテリー式電気自動車(BEV)となるコンパクトSUV「eビターラ」を発売しました。EV分野では後発となったスズキですが、eビターラはどのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
【貴重な選択肢!】これが新型「スズキの電気で走るコンパクトSUV」です(写真で見る)
eビターラはインドで生産され、日本を含む世界各地で販売されるグローバルモデルですが、主なターゲットとしているのがヨーロッパ市場です。もともとヨーロッパは日本に比べて電動車への関心が高く、なかでも北欧などでは電気料金の安さや政府の優遇措置もあり、BEVが大きなシェアと関心を集めています。
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みんなのコメント
トヨタやホンダしか知らない人にとっては、スズキやマツダは重すぎるからね。
もっとも「本格的」じゃないと言われたらそれまでだが