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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「マイチェンモデル試乗」新エンジンを得たワゴンRはどこがどう変わったのか

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最新モデルは安全装備充実。高効率新エンジンで効率と走りを改善

 スズキのベーシックKカー、ワゴンRがマイナーチェンジした。改良ポイントは安全装備の充実と新エンジンの搭載。CVT仕様の全車に前後衝突被害軽減ブレーキ、後方誤発進抑制機能、リアパーキングセンサーを設定。エンジンは自然吸気仕様を新設計のR06D型に変更した。

楽しさ無限大!便利で愉快なK-SUV、新型スズキ・ハスラーの遊び方!

 R06D型・直3DOHC12Vユニットは、デュアルインジェクションシステムと、クールドEGRを導入。急速燃焼と高圧縮比により優れた日常性能を追求した。スペックは49ps/6500rpm、58Nm/5000rpm。

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