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プレリュードは「S+ボタン」でキャラが豹変! 600万円の価格も納得できる本物の走り【ガンさんこと黒沢元治のDPQ:ホンダ・プレリュード編】
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 疑似変速を演出するS+は実際の走りに寄与する技術

ホンダ・プレリュードを評価しよう。実車はすでに見ていたが、改めて対面した外観は全体的にスッキリとしていて好印象。ただしリヤのルーフがストンと落ちているデザインがやや気になる。4シータークーペのパッケージを採用していて後席は前後方向には座れるサイズなのだが、前述のルーフデザインにより、頭上方向が非常に厳しい。グローバルで販売するクルマであり、より大柄な人が乗る可能性もある。せめて180cmくらいまで対応するパッケージにしてほしいところだ。

シトロエンC3は世界感を買うクルマ! ガンさんがワインディングで徹底チェックした結論【ガンさんこと黒沢元治のDPQ:シトロエンC3編】

早速走りだそう。

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文:WEB CARTOP 黒沢元治
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みんなのコメント

44件
  • sunrise
    シビックRSからプレリュードへ乗り換えました。納車して三ヶ月が経ちますが色んな楽しみ方のできる車であり非常に満足しております。記事の通りワインディングではスポーツモードで相当な走りが楽しめ、長距離走行ではGTモードで全くと言って良いほど疲れやストレスがなく、日常の通勤や買い物等ではコンフォートモードを使っていればスポーツ感が無くなり快適すぎです。人が乗るには二人までではありますが、色んなシーンで使えるプレリュード、私にとっては最高な車です。
  • iav********
    今新車で買うならWRVくらいしか買えないなぁ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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