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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > インディ500、佐藤琢磨は14番手から決勝スタート。アロンソは最後にバンプアウトされて予選通過できず【モータースポーツ】

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2019年5月18-19日、インディアナポリス500マイルレース(インディ500)予選が行われ、プラクティスから好調だった佐藤琢磨は14番手、5列目からスタートすることになった。ポールポジションはシモン・パジェノーが獲得。フェルナンド・アロンソは最後にバンプアウトされ予選通過ならなかった。

シモン・パジェノーが「ファスト9」でトップスピードを記録
予選は5月18日と19日の2日間かけて行われ、33のグリッドが決定する。予選1日目は予選通過が確定するトップ30を目指して壮絶な戦いが繰り広げられ、エド・カーペンター・レーシングのスペンサー・ピゴットがトップスピードを記録した。

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