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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダ田辺豊治テクニカルディレクター「ホンダ勢には厳しいイタリアGPになった」

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 2021年のF1イタリアGPは、ホンダ製パワーユニット勢にとっては厳しいレースとなった。

 アルファタウリの角田裕毅はスタートできず、そのチームメイトであるピエール・ガスリーもレース早々にリタイア。そしてレッドブルのマックス・フェルスタッペンは、タイトルを争う最大のライバルであるメルセデスのルイス・ハミルトンと接触してリタイア……全4台中3台がリタイアとなったのだ。

■F1イタリアGPでの接触は、フェルスタッペンに責任ありと認定。次戦3グリッド降格ペナルティ

 唯一完走を果たしたセルジオ・ペレス(レッドブル)も、3番手でフィニッシュしながらタイム加算ペナルティにより5位に降格してしまった。

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