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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ベッテル、予選Q1敗退もアップデート評価は保留中「持っているはずのグリップを引き出せていなかった」|F1イギリスGP

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 アストンマーチンF1は第10戦イギリスGPでマシンにアップデートを投入した。しかしその効果があがっていない現状を、セバスチャン・ベッテルは不思議に思っている様子だ。

 スペインGPで投入された今季マシンAMR22のBスペック版は、レッドブルのRB18に似たサイドポンツーンの形状となり、注目を集めた。そのマシンにはイギリスGPでアップデートが投入されたが、ベッテルとランス・ストロールは共にQ1敗退という結果に終わった。

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 ベッテルは予選までの走行を振り返り、「十分な速さが無かったように思える」と語った。

「かなりタイムをロスしてしまっている。

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