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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ガードレールや標識への「当て逃げ」は立派な違反! 自爆事故の「届け出先」と実際の「修理費用」とは

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 この記事をまとめると

■事故によってガードレールや標識などの道路施設を破損してしまうことがある

突然出火することも! 事故後に小さな傷だからとクルマを自走させる危険とは

■その場合、当て逃げは絶対にNG

■連絡の手順や修理にかかる費用について解説する

 当て逃げは絶対にNG! 新たな事故の原因になることも

 事故を起こしてガードレールや、照明灯、標識、カーブミラー、電柱等の道路施設を破損したときはどうすればいいのか。

 壊れたままにしておくと、次の事故を発生させる可能性もあるので、当て逃げは絶対にNG。

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