■「大衆化」は実現するのか? 気になるユーザーの実態とは?
2025年10月に発表された、3代目となる新型「リーフ」。発表当時の試乗会や取材では、「このクルマでBEVの大衆化を狙う」と日産の開発陣は語っていました。
【画像】超いいじゃん! これが“一番安い”日産の「新たな“クロスオーバーSUV”」の姿です!
そして2026年1月末には、バッテリー容量の小さなグレード「B5」の受注がスタート。一体どんなユーザーが新型リーフを購入しているのか、その実態に迫ってみました。
まずは、現在までの受注状況から紹介します。2026年末時点での注文台数は約5000台。ただし、これはまだB5グレードが存在しなかった時点での数字です。
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何が気に入るかはまず試乗してもらわないと…