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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「嬉しい悲鳴」は予測能力の甘さ! 「納期遅延車」多発でも自動車メーカーが「対策」が打てないワケ

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 この記事をまとめると

■いまさまざまなクルマで納期遅延が深刻

納車まで2年かかったモデルも! 人気ゆえか別の理由か「納期が長くて話題になったクルマ」5台のその後

■需要に対しての見込みが甘く生産計画が少ない車種もある

■1度増産すると今度は減らせなくなるために生産調整が難しい

 コロナ禍も影響して納期が長引いている

 最近はクルマの納期が長い。トヨタの販売店に現状を尋ねると以下のように返答された。「以前は特別な車種を除くと、契約から納車までの期間は1カ月半以内だった。それが今は、2021年10月初旬に契約を頂いて、納車されるのは2022年1月以降だ。

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