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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、”最速”ハミルトンを抑え込む健闘見せるも痛恨のスピン「早い段階でタイヤを使いすぎた」

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 アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、F1トルコGPの決勝レースを14位でフィニッシュ。ポイント獲得には至らなかった。

 角田は今回の決勝レースを、9番グリッドからスタートした。スタート直後にフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)がスピンして後退した後は、順調に8番手を走行していた。しかし後方からは1台のマシンが脅威的な速さで追い上げてきた。メルセデスのルイス・ハミルトンである。

■F1トルコ決勝:ボッタス今季初優勝で美酒に酔う。”ホンダカラー”のレッドブルは2-3位。角田は14位

 ハミルトンは予選最速タイムを記録したものの、エンジンを交換したことによるペナルティを受け、11番グリッドからスタート。

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