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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【INDYCAR 第15戦】コルトン・ハータがラグナ・セカ戦を“連覇”、琢磨は27位…パロウ2位で王座に近づく

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NTTインディカー・シリーズ第15戦の決勝レースが現地19日に米カリフォルニア州のロードコース「ラグナ・セカ」であり、コルトン・ハータが“当地連覇”で今季2勝目をあげた。佐藤琢磨はスピンを喫したことが響き、27位。アレックス・パロウが2位に入り、王座に近づいている。

シーズン最後の3連戦、その2戦目となる今季第15戦はラグナ・セカ(現コース名:WeatherTech Raceway Laguna Seca)で開催される「Firestone GP of Monterey」である。ラグナ・セカは、大きな高低差の名物コーナー“コークスクリュー”の存在でも知られる著名なロードコースだ。

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