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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ゲームエンジンを活用したバーチャル展示場…アフターコロナの自動車業界へヒストリアが提案

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ヒストリアは、ハイエンドなグラフィックス制作が可能なゲームエンジン「Unreal Engine 4(UE4)」を活用した、自動車業界向けインタラクティブ技術デモ「Cutting-Edge Test Drive(CETD)」をYouTube公式チャンネルで公開した。

制作は建築・自動車・放送業界を中心にコンテンツ開発を行う専門チーム、ヒストリア・エンタープライズが担当。開発人数4名(3Dアーティスト2名・エンジニア2名)、開発期間2か月、3Dモデル購入費用約5万円と、少人数・短期間・低予算での開発を実現した。

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