6月5日(金)~7日(日)にかけて静岡県の富士スピードウェイで行われたENEOSスーパー耐久シリーズ 2026 Empowered by BRIDGESTONE(S耐)の第3戦『NAPAC富士24時間レース』が行われたが、マツダはスーパー耐久未来機構(STMO)が認めた開発車両が走るST-Qクラスに55号車MAZDA SPIRIT RACING 3 Future conceptでエントリーし、走行中に排出されるCO2(二酸化炭素)を車載デバイスで回収する新技術の実証を行った。
■昨年度より約9.6倍のCO2を回収。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
小椋藍3連続表彰台。2位でランキング2番手浮上! ”ザクセン王”マルク・マルケスがポール・トゥ・ウィン|MotoGPドイツGP決勝
【MotoGP】「報いなんて無い!」骨折ベッツェッキへの心無い誹謗中傷をマルク・マルケス否定
【アストンマーティン・ホンダの現在地】ニューウェイは同じ失敗を繰り返さない。ハンガリー以降に期待される秒単位の進歩
速報|覚醒の小椋藍、MotoGPドイツGPで2位フィニッシュ! チェコから3戦連続表彰台と絶好調
【MotoGP】小椋藍、ドイツGPのスプリントで4位……ドゥカティ勢3台に敵わずも、決勝には自信「明日はもっとよくなる余地がある」
みんなのコメント
ただ、冷却に苦戦しているように見えたので今後はその辺の更なるアップデートも必要ですね