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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > MotoGPサンマリノFP1:ビニャーレス、アプリリアで初のトップタイム! 終盤の降雨でスッキリしないセッションに

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 ミサノ・サーキットでMotoGP第14戦サンマリノGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムを記録したのは、アプリリアのマーベリック・ビニャーレスだった。

 サーキット周辺の気候は曇り。気温26℃ 路面温度25℃のコンディションでサンマリノGP最初のセッションが開始された。

■モルビデリ「ヤマハに“貸し”があるわけじゃないけど、昇格に値すると思っていた」

 ヤマハに昇格し、さらに怪我からの復帰戦となるフランコ・モルビデリや、MotoGPへ復帰したアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ペトロナス・ヤマハSRT)なども次々とコースイン。どちらのライダーもブランクがあるためか、タイム的にはスローペース。慣熟走行といった具合だ。

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