サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「僕たちは大人だ」フェラーリのベッテル、ルクレールとの同士討ちを引きずらず前を向く

ここから本文です
 F1第2戦シュタイアーマルクGPは、フェラーリにとって最悪のレースとなってしまった。スタート直後のターン3で、シャルル・ルクレールがセバスチャン・ベッテルのリヤに突っ込む格好となり、両者リタイアとなったのだ。昨年のブラジルGP終盤での同士討ちも記憶に新しいが、今回は1周も終えられないままレースを終えることとなった。

 この件についてルクレールは、自分に100%の責任があるとして謝罪したが、チーム代表のマッティア・ビノットは、今は誰かを非難している場合ではなく、全員が一丸となって戦わなければいけないとコメントした。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン