人気の大型ツアラー最新モデル
スズキは、「GSX-S1000GT」の2026年モデルを11月11日に発売しました。
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2021年10月より世界各国で順次発売されてきたGSX-S1000GTは、コンパクトで軽量な車体のネイキッドモデル「GSX-S1000」をベースにツーリング性能を高めた新しいコンセプトのスポーツツアラーです。
GSX-R1000ベースの排気量999cc、4気筒エンジンを搭載するGSX-S1000GTでは、シフトとエンジンブレーキをスムーズにするスズキ クラッチ アシスト システム (SCAS) のほか、エンジン制御マップの切替えが可能なスズキドライブモードセレクター、トラクションコントロールの介入レベルが選択可能なスズキトラクションコントロールシステム(STCS)、滞時の低速走行や、Uターンの際もエンジン回転の落ち込みを感じにくくユーザーをサポートするローRPMアシスト、クラッチ操作不要でギアチェンジできる双方向クイックシフトシステム、電子クルーズ コントロールなどで構成された電子制御システムS.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)を搭載。
スマートフォン連携機能付の大画面フルカラーTFT液晶メーターを装備することで、日常での扱いやすさと長距離のツーリングにおける快適性や高速安定性が追求されています。
パールビガーブルー、ブリリアントホワイト、グラススパークルブラックの3色が用意されたGSX-S1000GTの価格(消費税10%込)は168万3000円で専用開発品を含む豊富な純正用品もラインアップされています。(バイクのニュース編集部)
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