海外では当たり前の「カウントダウン信号機」なぜ日本は消極的?
海外旅行へ行った際、交差点の信号機に「あと〇秒」とデジタル数字が表示されているのを見て、「便利だな」と感じたことはないでしょうか。
【便利そうなんだけど…】世界のカウントダウン付き信号機をイッキ見!(画像)
日本国内に目を向けてみると、歩行者用信号機には、高齢者や子どもへの安全配慮、および横断判断の補助を目的として、待ち時間や残り時間を表示するタイプが広く導入されています。
一方で、車両用の信号機については、一部地域で導入事例はあるものの、全国的な普及には至っていません。歩行者用のように積極的な導入が進まないのは、なぜなのでしょうか。
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みんなのコメント
つうか、カウントダウンが有っても無くても、黄色は進め、赤でも前の車についていけば問題なしみたいなバカが沢山いるのでこんなの関係ないよ。
歩行者信号からある程度は予測できるけど、場所によっては歩行者が赤になってから車道が黄色になるまで妙に長いところもあるからね…。減速するべきか迷った挙句、止まれないタイミングで黄色になる。