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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】ペトロナスSRTとヤマハ、2026年まで関係継続? 話し合い進行中とラザリ代表認める

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 ロードレース世界選手権MotoGPは、2021年末をもって参戦メーカーや各チームとの契約満了の時期を迎える。次の契約は2022年から2026年の5年間となり、各チームが継続参戦するかどうかの判断を進めている。

 2021年1月時点でドルナと契約を更新済みのメーカーはKTMのみ。他のホンダ、ヤマハ、スズキ、ドゥカティについては、契約更新が既定路線と受け止められている。

■「将来ヤマハはテック3よりもVR46を顧客チームとして選ぶ」とテック3

 一方でインディペンデント(サテライト)チームに関してはグレシーニ・レーシングが継続参戦を発表済み。なお使用するマシンのメーカーについてはこれまでのアプリリアではなくなることも発表済みだ。

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