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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > GPDA会長アレクサンダー・ブルツ、F1ドライバーの声を代弁「みんな無観客レースを受け入れている」

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 元F1ドライバーであり、現在はGPDA(グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション)の会長を務めているアレクサンダー・ブルツ。彼は1994年サンマリノGPで起きた悲劇以降、F1が常に安全性を重視していると主張し、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために無観客レースを行なうという案を支持している。

 オーストリア人であるブルツは、母国オーストリアで7月に予定されているF1レースを最小限のリスクで行なう方法についてF1やFIAと話し合っており、あらゆる面で安全が確保されていることを確認するのは素晴らしいことだと語った。

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