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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マーベラスエンジニアリングGPZ900R(カワサキGPZ900R)/サーキット寄りのパーツ選択と作り込みでNinjaの可能性を問う#Heritage&Legends

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どこを狙うかで変わるニンジャカスタム
元祖ニンジャたるカワサキGPZ900Rはパーツや車両は豊富にある機種だが、さすがに初代が1984年製、国内導入が始まったのが’90年。30~35年を経て、中古車を初めとして車両状態の劣化が目立ってきているという。

そうした車両を中心にニンジャへのメンテナンスメニュー“ニンジャドック”を提案し施工してきたマーベラスエンジニアリングの“ニンジャ乗り”、代表・折目さんによる、ニンジャカスタムの最新の姿がこれだ。

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「これは今2台持ちしているうちの“初号機”です。