2026年のF1前半戦で大いに注目されたのは、アストンマーティン・ホンダの躓きだ。今季は天才的F1マシンデザイナーであるエイドリアン・ニューウェイがマシンを手がけただけあって、ものすごい戦闘力を発揮するのではないかと期待が寄せられていた。しかしスタートダッシュには大きく失敗。前半戦最後のレースとなったハンガリーGPでアップデートを投入したことで、中団グループ上位には浮上したものの、それでも期待されたポジションからは程遠い。
しかしニューウェイが手がけてきたマシンのどれもが、好パフォーマンスを発揮したわけではない。中には失敗作もある。
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みんなのコメント
ですが、他の真似をしていてはトップに立つ事は出来ないので、ある意味チャレンジしたマシンなのでは。
レッドブルは今ではトップチームになりましたが、ニューウェイ加入時にすぐ結果が出た訳ではありませんし、もう少し時間は掛かるかと思いますが、アストンマーチンホンダがトップチームになる事を期待しつつ見守っていたいと思います。
PUそのまんまでシャシー変えたら一気に3コンストラクター抜いてアルピーヌと同等になったんだぞ。まんまだろ。
ホンダアンチがいかにアホだったかわかるが、逆にシーズン開始前の2月に、なんだこれ?と疑問を呈してたギュンターとか海外メディアは有能だったことよ。