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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > メルセデスベンツ Cクラス、火災事故12件発生…1万8000台をリコール

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メルセデス・ベンツ日本は8月20日、『Cクラス』の4気筒ガソリンエンジン搭載車3車種について、オルタネータを起因とする火災発生のおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは「C200」、「C200 4MATIC」、「C200ステーションワゴン」の3車種で、2014年2月14日から2018年4月2日に輸入された1万8490台。

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