この記事をまとめると
■ハイブリッド車が普及した現在でもプリウスやアクアは専用車として存続している
10年以上改良なしの放置プレー車も! 4年ごとが定番だったフルモデルチェンジのサイクルが伸びているワケ
■現行プリウスは走行性能やデザインなど「ハイブリッドの付加価値」を重視して進化した
■アクアはコンパクトなハイブリッド専用車として需要を支えている
トヨタはいまやラインアップの大半にハイブリッドを設定
2023年に発売された5代目の現行プリウスは、全幅を20mm広げて1780mmとする一方、全高は40mm低い1430mmとなった。前後のウインドウを寝かせて、5ドアクーペ風のボディに仕上げている。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
だからスタイリングに全振り今のモデルが出来たのでしょう。
まあTOYOTAの余裕がなせるワザですね。
ミスリーディングな書き方をしないでください。4代目は3代目ほど売れなかったが年間1位を2回取ってるし、年間20万台越え1回、10万台越え3回と5代目なんか足元にも及ばないヒットを記録しています。