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発売から10年で再評価される先進的すぎたBMW i3とオーナーズコミュニティの軌跡とこれから【 i3 Social Manual 】
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アルミシャシーにカーボンボディのBMW i3の早すぎたEVオーナーたちの「駆け込み寺」コミュニティ

2014年4月5日に日本発売された「BMW i3」は 、量産車としては極めて先進的だったCFRP(炭素繊維強化プラスチック)製ボディを採用したEV(レンジエクステンダー:RExモデルも存在)。そんな先進的すぎた 量産車「BMW i3」 のユーザー「駆け込み寺」として、オーナーズコミュニティ〈i3 Social Manual〉の共同運営者である衛藤慎也氏にコミュニティの設立のきっかけと活動について聞いた。

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文:THE EV TIMES 桃田健史

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みんなのコメント

3件
  • sho********
    発電用エンジンはバイクBMW製とか言いながら、ロータックス製でした。
  • his********
    先進的で実車を見にディーラーへ。売る気ゼロの対応をされました。失礼のない服装だったのに。O曽根の名鉄オートでした。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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