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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1第14戦無線レビュー(1)】「リヤタイヤが滑り始めている」リカルドを抜きあぐねるフェルスタッペン

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 2021年F1第14戦イタリアGPの決勝レース。角田裕毅はスタート前にブレーキのトラブルが見つかり、レースを走ることができなかった。スタートではマックス・フェルスタッペンがダニエル・リカルドに先行を許し、追いかける展開に。追い抜きの難しいモンツァで、タイヤにも苦労していた。イタリアGPの前半を無線とともに振り返る。

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「ペダルのタッチが柔らかく、レースをするのは危険だった」角田は伸び代を見せるも走れず/ホンダ本橋CEインタビュー

 7月のイギリスGPに続いて、今季2度目となるスプリント予選フォーマット。マシンセットアップを決めるためのフリー走行は1回のみ、60分間しかなかった。

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