日常的には滑らかなハイブリッド
2代目へ一新したシトロエンC5 エアクロス。1.6Lガソリンエンジンに7速デュアルクラッチATのプラグイン・ハイブリッドには、124psの駆動用モーターと18kWhのバッテリーが組まれる。システム総合194psで、電気だけで最長72kmをまかなえる。
【画像】空力重視の新ボディ 新型シトロエンC5 エアクロス サイズの近いSUVはコレ 全182枚
これはステランティス・グループの新システムで、今後プジョーなどにも展開予定。走行時はノイズや振動がやや目立つ印象ながら、アクセルペダルを深く踏み込まない限り、エンジンと駆動用モーターのバトンタッチはシームレス。力強く滑らかに進める。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「間違いなく正解」新型トヨタ『RAV4』がSNSで話題沸騰! 注目グレードはやはり「GRスポーツ」
「着る断熱材!」「炎炎ノ消防隊コラボ!?」ワークマンが防寒・高機能アイテムを大量投入中
V12のNAエンジンにMTを組み合わせた「最新」ハイパーカーってマジか! しかも800馬力で1トン切りの「ガラジスティGP1」がクルマ好きの夢すぎる
【最新モデル試乗】ホンダのイメージリーダーはどっち!? 「非日常のときめき_プレリュード」と「FF世界最速_シビック・タイプR」の気になる関係性
【欧州新車】ホンダ「X-ADV スペシャルエディション」次はトリコロールだ! アフリカツインみが高まるアドベンチャースクーター
F1アブダビGP FP3速報|角田裕毅はまたしても受難。ピットレーンでアントネッリに突っ込まれ、アタックできず最下位20番手。最速はラッセル
ホントに乗り換え駅ですか!? 「遠すぎる乗り換え」に不満集まる 商店街連絡&長~い通路 これでも便利になったほう?
「クロスビー」が“実質フルモデルチェンジ”で昨対比269.8%と大復活。コンパクトSUVの王者「ライズ」を脅かす存在に!?
かつてエンジンの性能を決めるのは“老眼”じゃ見えないほどの「小さな穴」だった!? キャブレターに備えられた『メインジェット』とは?
歴代スカイラインで一番デザインがいいのはどれ? 13代もの歴史のなかからプロが「R32」を選んだワケ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?