サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トップガンで一躍有名に! カワサキGPZ900R誕生秘話「最高速250km/hに挑む」【空力&デザイン編】

ここから本文です

スチールとアルミを組み合わせた3ピース式のダイヤモンドフレーム

空冷6気筒、空冷4気筒などの試行錯誤を経て、エンジンは4バルブの水冷並列4気筒と決まった。カウルを含めた車体は徹底的に空力を追求。
GPZ900Rが目指したのは、当時の市販車で限界と言われていた最高速240km/hを超え、最高速250km/hという性能だった。

【画像10点】カワサキGPZ900Rの貴重なスケッチ「男らしいバイクだが、デザインはイルカのイメージだった!」

*当記事は『別冊モーターサイクリスト1984年5月号』GPZ900R 対 FJ1100の記事を再編集したものです。開発エンジニアへのインタビューは当時のものとなります。

おすすめのニュース

サイトトップへ

関連サービス

メールマガジン メールマガジン