5月4日に静岡県の富士スピードウェイで争われた2026スーパーGT第2戦『FUJI GT 3Hours RACE GW SPECIAL』の決勝。GT500クラスポールポジションからスタートした14号車ENEOS X PRIME GR Supraは2回目ピットアウトで36号車au TOM’S GR Supraに先行を許し2位フィニッシュ。レース後の福住仁嶺と大嶋和也は悔しさを滲ませた。
■ピックアップの連鎖と戦略での敗北に「弱さがある」
山下健太に走行中とピットでまさかのアクシデント。坪井翔の戦略家顔負けの状況判断と「攻めの走り」でau TOM’Sが逆転勝利
スタートからの第1スティントは今季からAドライバー登録となった福住が務めた14号車ENEOS。
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みんなのコメント
…微妙にワイドなラインで走ってるとか
かなぁ?あまりワイドなラインで走ると
タイヤ汚れますよ。