サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 軽四輪車中古車販売はコロナ禍前の水準に、3.7%増の164万3910台 2021年上半期

ここから本文です

全国軽自動車協会連合会は7月26日、2021年上半期(1~6月)の軽四輪車中古車販売台数を発表。前年同期比3.7%増の164万3910台で2年ぶりのプラスとなった。

2019年(166万3650台)との比較では1.1%減と、ほぼコロナ禍前の水準まで回復している。

ブランド別では、ダイハツが同4.6%増の53万6861台で2年ぶりのプラスでトップをキープした。2位スズキは同3.8%増の49万7938台で2年ぶりのプラス。3位ホンダは同5.1%増の24万9498台で3年ぶりのプラスとなった。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン