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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル、ピット作業の遅れは”ヒューマンエラー”が原因か「本来ハミルトンの近くにいるはずではなかった」

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 F1第14戦イタリアGPで、ルイス・ハミルトン(メルセデス)と接触し、リタイアとなったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、「近くを走ってはいけなかった」と語った。

 ポールシッターのフェルスタッペンは、スタートでダニエル・リカルド(マクラーレン)に交わされてしまい、ストレートが速いマクラーレンのマシンを抜けず。最初のスティントは思うようにペースを上げられなかった。

■接触で”レーシングインシデント”主張のレッドブルは、過失を認識していた? メルセデス主張

 リカルドがピットに入った1周後の24周目、フェルスタッペンはピットに入ったものの、ピットストップ静止時間11秒と痛恨のタイムロスを喫した。

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