ユーロ7延期で生き残った2.5L 5気筒ターボ
計画通りなら、このアウディは存在しないはずだった。8Y系となる4代目RS3は、A3がアップグレードを受ける段階で、ラインナップから落ちる予定だった。ユーロ7と呼ばれる次世代の排気ガス規制へ、2.5L 5気筒ターボエンジンが適合しないから。
【画像】5気筒エンジンだけじゃない訴求力 アウディRS3 競合の敏腕コンパクト ベースのA3も 全106枚
しかし、その施行は延期。多少の改良で、最新のユーロ6規制へ対応可能だとわかった。英国での価格は目が飛び出るほどお高いものの、同社のイメージリーダー的存在として、2025年でも需要は小さくないようだ。
プラットフォームは、フォルクスワーゲン・グループのMQB。
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